自己紹介part1

鈴木 祐介(1984年4月16日生)

横浜市港北区日吉を拠点に、グループ会社で約200室の賃貸管理に携わる不動産実務家。

活動エリアは日吉・新綱島・武蔵小杉・武蔵新城など、東横線から南武線沿線の学生街・国際性のある地域。

現在、AIを活用した「不動産×地域プラットフォーム」構想を立ち上げ、

多言語・国際交流を見据えた地域連携モデルを模索している。

■ 原点

小学校から大学まで体育会系サッカー部に所属。

中学時代は神奈川県大会準優勝を経験。

高校では怪我や競争を経験し退部。その後、自主的にフットサルや武道に取り組み、古武術的な身体操作を研究。

大学では1日6時間以上の自主トレーニングを継続し、競技者として一定の評価を得て引退。

努力と自己対話を重ねる姿勢を学ぶ。

■ 中国留学と世界観の転換

2007年、北京五道口地区で語学研修を含む約1年間の中国留学を経験。

異文化の中で学んだことが、その後の人生観に大きな影響を与える。

卒業後、一度民間企業を経て家業へ。

26歳で不動産業に本格従事。

■ 不動産実務と改善

バブル期型の売買中心モデルから、

賃貸経営のコスト削減・リノベーション提案・DIY改善へと転換。

現場主義・対話重視を基本姿勢とする。

■ 組織・コミュニティ運営

フットサルチームの立ち上げ、リーグ運営補佐などを経験。

現在は地域団体や倫理法人会での学びを継続。

理念・自分軸・利他の精神を大切にしている。

■ 現在のテーマ

• AI活用

• 多言語(英語・中国語)

• 2040年問題への備え

• 先祖への感謝と文化継承

• 東洋と西洋の共通性の探求

身体の中心(正中線・丹田)を整えることと、

地域経営の安定は共通するという視点で活動。

■ 人柄

もともと人見知りだが、

「聴く力」を強みとする対話型コミュニケーションを実践。

派手さより継続。

主張より実行。

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